武藤 頼胡

【葬祭カウンセラー/葬祭業コンサルティング/コーチ】

 

2007年8月、母他界。人が亡くなる瞬間を初めて経験。今までの人生で「死」というものはどこか遠い存在と感じていたが
母の死を持って、隣り合わせであることを知る。そして悲しむまもなく、全く葬送儀礼に関して無知の自分自身が、母が亡くなった瞬間から、取り決めをして動かなければならない事態になる。偶然にも心ある葬儀社の担当者と出逢い、しめやかに儀礼を執り行えた。
2008年会社を退職、フリーで独立。今までの経験を活かし、2005年から学んできた、コーチングセンスを活かし、「普通」の会社様への研修を提供する講師を目指す!はずでしたが… 葬祭コンサルタント、カウンセラーの、二村祐輔氏と偶然出会う。そこから一気に何かのご縁を感じたか、二村氏のセミナーへ全て同行、「葬儀の実務経験無し」の葬祭カウンセラーとなる。

 


講演テーマ「承継者に伝う、お葬式ってなんだろう」

 

 

     

 

    

     「究極のホスピタリティ産業の実態~葬祭業界を異業種からの観点で見る」

 

       

 

     「この現代だから~葬祭カウンセラーの必要性」

 

 

 

現在

東京観光専門学校 フューネラルプロデュース学科 ビジネス論非常勤講師

企業研修講師 大学ケーススタディ講師

葬祭カウンセラー養成講座主催 /ko-shiMT(講師ミーティング)主催 /心と体をデトックス 主催